REAL JAPAN
REAL JAPAN · 運営サービスのご案内

現場の「確認しそびれ」を、仕組みで減らす。

REAL JAPAN は、運送と産業廃棄物の現場で起きやすい記録漏れや情報の見落としを、ソフトウェアで支える事業者です。現在、次の2つのサービスを運営しています。

運営サービス

どちらも申し込み後すぐに使えるウェブサービスです。専用アプリのインストールは不要です。

FOR TRUCKING

SafeDrive AI

運送会社の安全管理担当者・運行管理者向け

ヒヤリハットを、ドライバーがスマホに30秒話すだけで記録。

集まった記録を AI が分析し、危険が重なる場所や時間帯を管理者にお知らせします。記録は人事評価や処分に使わないことを規約で定め、報告しやすい職場づくりを支えます。

  • 音声入力によるヒヤリハット記録
  • AI による傾向分析とヒヤリハットマップ
  • 荷待ち・荷役時間の記録と荷主別の集計
  • 国交省様式の事故報告書PDFを作成
SafeDrive AI のサイトへ 無料プランあり / 有料プラン 月額10,780円〜(税込)
FOR WASTE COMPLIANCE

産廃ウォッチ

建設・製造・多店舗事業者の法務・環境管理担当者向け

委託先の行政処分を、毎時の自動照合で見逃さない。

都県が公表する産業廃棄物処理業者への行政処分を毎時確認し、登録した委託先と許可番号(11桁)・名称で照合します。一致すると画面とメールでお知らせし、公表主体の原文へのリンクを添えます。

  • 関東1都5県と静岡・長野・山梨・新潟・福島の公表を収録
  • 委託先を50件まで登録して自動照合
  • 一致した処分は画面とメールで通知
  • 担当者の追加と権限管理に対応
産廃ウォッチのサイトへ 月額10,780円(税込) / 初回30日間無料

サービスづくりの考え方

現場の担当者が無理なく続けられることを、機能の多さより優先しています。

手間を増やさない

記録や確認のための作業そのものが負担にならないよう、入力は短く、通知は必要なときだけに絞っています。

根拠をたどれる

表示する情報には出典や記録元を残します。判断の材料をお届けし、判断そのものは利用者に委ねます。

人を責めるためには使わない

記録は事故やトラブルを防ぐためのものです。個人の評価や処分の道具にしない設計を守ります。

メディア掲載

運営サービスが取り上げられた記事です。

PRESSNOW・ぷれりりはプレスリリース配信サービスへの掲載です。

事業者情報

各サービスの料金・解約条件は、それぞれのサイトの特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

屋号REAL JAPAN(リアルジャパン)
事業形態個人事業
代表上原 勉
所在地〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル 2F-C
事業内容業務用ウェブサービスの企画・開発・運営
運営サービスSafeDrive AI(safedrive-ai.jp)
産廃ウォッチ(sanpai-watch.jp)
お問い合わせSafeDrive AI について:info@safedrive-ai.jp
産廃ウォッチについて:info@sanpai-watch.jp
受付:平日 9:00〜18:00